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協会HPが更新され、第115回本場所の番付がアップされました。(鹿賀乃戸親方お疲れ様です。)
番付には親方衆の名前も載っているのですが、そこには「錦谷熊五郎」の文字が...。
俺って「熊五郎」だったのか~!熊っぽっくヒゲでも生やすかな...
投稿者 錦谷親方 時刻 23時17分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク
新番付、隅々までみてくれてありがとうございます。親方名のフルネームは古文書などから探し出しました。 ちなみに錦谷熊五郎は、親方である荒波の現役時代の名前、荒波熊五郎を踏襲したものです。親方らしい絵になる名前かなあと思いますがいかがでしょうか。
投稿: 鹿賀乃戸 | 2007年2月22日 (木) 13時38分
由緒ある名前だったんですね。 伝統を汚さないようにガンバリマス。
投稿: 錦谷 | 2007年2月22日 (木) 14時27分
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糸井 重里監修: 言いまつがいとにかく可笑しいです。満員電車で読むのはやめましょう。「ほぼ日刊イトイ新聞」HPで今もぞくぞくと報告されております。「ほぼ日」といえば、吉田戦車のエハイク(絵俳句)も好きです。 (★★★★)
三浦/展∥著: 下流社会 分析の元になっているデータが適当で、信頼性に欠けます。なんとなく感じていることをアンケート調査などを散りばめながら、適当に書いたという印象です。 しかし、商売上手ではあります。 (★)
山田 詠美著: ぼくは勉強ができないタイトルに親近感を感じて思わず手に取った本。山田詠美は苦手だったけど、これは主人公の高校生がかっこよくて、最後までスッと読めました。 (★★★★)
吉川 英治著: 三国志 1NHK人形劇「三国志」を見てはまりました。 高校生の時、学校をさぼって寮のベッドの上で全8巻を一日で読破した思い出の一冊。 義を貫く生き様に感動。 (★★★★★)
コメント
新番付、隅々までみてくれてありがとうございます。親方名のフルネームは古文書などから探し出しました。
ちなみに錦谷熊五郎は、親方である荒波の現役時代の名前、荒波熊五郎を踏襲したものです。親方らしい絵になる名前かなあと思いますがいかがでしょうか。
投稿: 鹿賀乃戸 | 2007年2月22日 (木) 13時38分
由緒ある名前だったんですね。
伝統を汚さないようにガンバリマス。
投稿: 錦谷 | 2007年2月22日 (木) 14時27分