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正月休みにスカウトに励みましたが、”コイツは!!”という力士にめぐり合えなかったので、第115回本場所への新弟子派遣は断念します。
とてもダンネンです。(オヤジか!...って、オヤジだよ!!)
やはり、伝説の某親方のように何百体もスカウトするようでなければ、紙相撲界で生き残るのは難しいのかも。
投稿者 錦谷親方 時刻 13時09分 | 固定リンク
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糸井 重里監修: 言いまつがいとにかく可笑しいです。満員電車で読むのはやめましょう。「ほぼ日刊イトイ新聞」HPで今もぞくぞくと報告されております。「ほぼ日」といえば、吉田戦車のエハイク(絵俳句)も好きです。 (★★★★)
三浦/展∥著: 下流社会 分析の元になっているデータが適当で、信頼性に欠けます。なんとなく感じていることをアンケート調査などを散りばめながら、適当に書いたという印象です。 しかし、商売上手ではあります。 (★)
山田 詠美著: ぼくは勉強ができないタイトルに親近感を感じて思わず手に取った本。山田詠美は苦手だったけど、これは主人公の高校生がかっこよくて、最後までスッと読めました。 (★★★★)
吉川 英治著: 三国志 1NHK人形劇「三国志」を見てはまりました。 高校生の時、学校をさぼって寮のベッドの上で全8巻を一日で読破した思い出の一冊。 義を貫く生き様に感動。 (★★★★★)
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